LISP
次の文章を読み、( )に入る最も適切なものを1つ選べ。
1958年にジョン・マッカーシーが開発した( )は、リストを基本とした記号処理に向いており、長く人工知能の研究で使われてきたプログラミング言語である。
- A
COBOL
- B
FORTRAN
- C
BASIC
- D
LISP
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正解:D
LISPは1958年にマッカーシーが開発した、記号処理に向いた言語。人工知能の研究で長く使われた。
- A
誤り。事務処理向けに作られた言語。
- B
誤り。科学技術計算向けに作られた言語。
- C
誤り。初心者向けに作られた言語。
- D
正しい。記号処理に適しており、初期の人工知能の研究で広く使われた。
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